きっと明日はいい日になるっ

小さなライフハックネタ、デジタルガジェットの使い方、手帳などのアナログツールの使い方などつづります。

続けられるようにするために運動のログはSNSに流す。

応援してくれると続けられる

寒さが本格的になってきましたが、皆さん体動かしていますか? わたし、前にこのブログで宣言しましたけどウォーキングを続けています。はじめてからこの週末でちょうど3週間たつぐらい。

アプリでウォーキングのログを残す

ウォーキングはアプリを使ってログを残すようにしています。ライフログとしてはじめたんですけどね。

ログを残すのに使っているアプリはRunkeeper、Nike+ Running、Runtasticの3つ。

どのアプリもそうなんですけど、マップ上に歩いたコースが記録されて歩いた時間とスピードが記録されて。ライフログとしては申し分なし。

さらにTwitterやFasebookにもログを書き込むことができるので自分が走った・歩いた記録をシェアすることもできます。

SNSのシェア機能は続ける手助けに

わたし、今まではこのTwitterやFacebookへのシェア機能ってあまり使いたくなかったんですよ。 なぜ、わざわざ自分の歩いた記録を公開するんだろうって。

だから、前はライフログ用のTwitterアカウントにログを書き込む用に設定していて後から自分が見返すために使っていました。

先日読んだiPhoneダイエットにSNSにログを流すとあったのでまねて FasebookやこのブログのTiwtter用アカウントにログを流すようにしたんですよ。

まぁ、ログ流しているといってもタイムライン見ると距離と時間だけが表示されているだけなので、周りの人からみたらなんでもない情報なんですけどね。

先日、友人に「毎日歩いているんですか?すごいですね」と声かけれて素直にうれしかったんですよ。

ランニングとかウォーキングって一人ですること多いじゃないですか、いつも家族や友人と一緒とばかりいかなくて。 そうなるとやっぱりちょっと孤独なんですよね。

ダイエットとか健康の為とか大義名分があっても寂しいと続けるのが難しい。 でも、声をかけてもらえると自己承認欲求が満たされてうれしくて。 見ていてくれるから続けていこうかなぁと。

なぜ、SNSに自分の運動のログを流すのか。自分が応援してもらうためってのもあるのかなと。 自分が続けているのをアピールして声をかけてもらいやすくする。 アピールしなきゃ、まったく周りの人は気づいてくれない、声をかけてくれないですからね。

自分の運動ログを公開するのって運動がそれほど得意じゃない人にとっては恥ずかしかったりするけど、アピールして声かけてもらってより自分がより続けやすくするためもあるんだろうなと思いました。

まとめ

走るのも歩くのもはやい訳じゃないけど、 続けるために・声かけてもらうために・これからはアピールしていこうかなと思います。

Runkeeper ランニングもウォーキングも GPS 追跡

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