きっと明日はいい日になるっ

小さなライフハックネタ、デジタルガジェットの使い方、手帳などのアナログツールの使い方などつづります。

一日の満足感を増やすため、早起きして楽しめる朝一タスクを実施する

連休中は習慣化チャレンジとして早起きをしておりました。早起きといっても休日としては早い時間の06時半ですけどね。

連休明けて平日のリズムに戻って思うのは、連休中は日中自分ひとりのことをほとんどできていなかったのに毎日満足感があった。早起きして朝一でやりたいことをしてたためじゃないかと考えるようになりました。

早起きのモチベーションを上げるため自分に向けてこのあたりをまとめてみます。

その日のスタート方法で一日の気分がきまる 

朝の目覚めが気分よかったりすると一日気分良く過ごせますよね。

寝不足でもっと寝ていたいのに無理やり起きると一日中不機嫌だったりします。

朝のスタートは気分よくはじめた方のが一日の気分が前向きになる。

朝、少し早起きをして楽しいことをしておく。早起きした自分が誇らしいのと楽しいことをできたのでとっても気分が良くなる。

家事をしたり仕事したりで一日忙しく過ごすことになっても、朝気分よくスタートできたりすると、気持ちに余裕がでて無用にイライラしなくなると思いますよ。

楽しいことは朝一で実施したのがよい

楽しいことをするという意味では夜でも昼でも別に朝じゃなくてもできることには違いない。

でも、朝一ですると満足感の持続という意味では得をすると思っています。

夜に楽しいことができたとしても満足感は寝るまでのわずかな時間だけ味わうことができる。

朝に楽しいことをすると満足感は寝るまでの長い時間にわたって味わうことができる。

楽しいことして満足感を味わう、しかもそれが一日中と考えると朝に実施する方がお得だとは思いませんか?

まぁ、一日クタクタに働いてきて夜寝るまえに楽しいことして気分よく眠るっていうのもありだと思いますけど、朝から寝るまでのがいいですよね。

まとめ

連休チャレンジのあと、平日でも少しだけ早起きを意識するようになりました。

今は早起きをして本を読むようにしておりますがもう少し早起きをできるようなリズムになったら運動でもしてみようかな。

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