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ふとした時にブラスプロダクト ペンシルがいいかもしれない

ブラスプロダクト ペンシルを購入して二ヶ月程度経ちました。

使っていて思うのはボールペンや万年筆にない良さがあるということ。

使っていていやされる

ブラスプロダクト ペンシルは使うとき以外はキャップの中に鉛筆を収納してあります。

使うときにさっとキャップから鉛筆を取り出す。

ふわっと香ってくる鉛筆のかおり、子供の頃にかいだ懐かしいかおりにいやされます。

取り出した鉛筆を逆さにしてキャップに装着する。

木でできた鉛筆のあたたかさと真鍮でできたキャップのひんやりとした感じ。

なかなかいい感じなんですよね。

ゆったりと書くことができる

鉛筆の嬉しさって筆圧がコントロールできることだと思うんですよ。

ボールペンだと少し筆圧強く、万年筆は弱く。

鉛筆なら濃く書きたければ強く、薄くサラサラと書きたければ弱くして。

鉛筆のかおりでいやされてゆったりとした気分でサラサラと軽めに書く。忙しくてもかおりと弱めの筆圧でゆったりとした気分になってくる。

鉛筆だけど単独で持ち歩ける

実用面でいうとプラスプロダクト ペンシルはペンケースなく単独で持ち歩ける。

ペンならば当たり前ですけど鉛筆だと単独ってなかなかないですよね。

外出時はブラスプロダクト ペンシルをカバンに引っ掛けて出かけられます。

カバンをぶん投げるのでもなければ芯もかんたんに折れることないし、実用的な鉛筆でもあります。

まとめ

ブラスプロダクト ペンシルは実用的だしいやされるし使うのが楽しくなる文具だと思います。

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