きっと明日はいい日になるっ

小さなライフハックネタ、デジタルガジェットの使い方、手帳などのアナログツールの使い方などつづります。

自分好みに手帳をカスタムしていく、システム手帳にノートリフィルを追加したよ

このブログでも何度も登場しておりますがわたしはタスクの計画と管理用にフランクリンプランナーを使用しております。

このフランクリンプランナー、先日の記事で書いたように自宅待機の手帳から会社へ持っていく手帳として運用を改めました。

さらに、いつも持ち歩いておりますので少し位置付けを変更しまして、このたびノートリフィルを追加しました。

会社のノートは持ち歩きにくい

職場では会社のロゴが入っている会社支給のノートを長年使用しております。

このノートの問題点は「大きくて重い!」。

A5サイズで開けばA4になるので見開きの2ページを使って考えをまとめるのにちょうどいいサイズ感、紙の量は15mmぐらいのたっぷりとしたボリューム感、いつでも書き込めるように会社の机の上で待機しております。

でも、出張等で会社外に持ち出すときには重くて大きいのが気になって持ち運ぶ気にもなれないのです。

出張時は会社ノートは持ち歩かずに有り合わせの紙でメモして過ごしておりますが、打ち合わせのときにはちょっと見栄えが良くないなぁってこれも気になっていたんですよね。

フランクリンプランナーにノートリフィルを追加

ということで、いつも持ち歩いているフランクリンプランナーにノートリフィルを追加してそこに打ち合わせのメモ等を書くことにしました。

職場でもシステム手帳をノート代わりとして使用している人は多く、その真似ですね。

フランクリンプランナーならば、革の表紙で見栄えは悪くないし、いつも持ち歩くようにしているし。ちょうどいいかなって。

選択したノートリフィルはBindexの無地のもの。

フランクリンプランナー純正のノートリフィルよりは単価が安くて周辺店舗での入手性がいい、これならコストを考えることなくサクサクとメモをすることができるかなと。

Bindexのリフィルは一般的なバイブルサイズのリフィルであるので、フランクリンプランナーよりも少しサイズが小さいので、たくさん挟み込むと見た目がちょっと微妙な感じになるので注意が必要ですね。

まとめ

いつも持ち歩くシステム手帳にノートを追加する。

リフィルを入れ替えして自分好みにカスタムできるシステム手帳ならではですね。

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