システム手帳用の穴あけ治具かいました

フランクリンプランナーを持ち歩くようになって、いろんな資料を持ち歩きたくなりました。

既存のリフィルに書く、ノートリフィルにさまざまな情報を書くなど、 持ち歩く情報を増やしてきましたが、さらに増やしたくなりまして。

たとえば、印刷した資料とかExcelで作成したプロジェクトの管理シートとか、既存のリフィルには収まらないものも持ち歩きたく。

そのためにバインデックスの6穴パンチを購入しました。

今回はこのあたりをまとめてみます。

スポンサーリンク

これがあればどんな資料でもシステム手帳に挟むことができますよ。

使い方は通常の穴あけパンチと変わりなく紙をはさんでパチンとするだけ。

バインデックスの6穴パンチはシステム手帳のリフィルとしても持ち歩けるようになっており、本体は薄く出来ております。

だから、一度に処理できる紙の枚数は数枚です。 沢山の紙を処理したい時には向かないです。

いつも持ち歩いていて、保管したいと思ったその時に穴をあけて閉じることができる。日常視点で考えるとすごく効率的だと思いますよ。

本格的に自作リフィルを製作するのなら、一度に処理できる枚数が多い据え置きタイプをお勧めしますよ。

自由なフォーマットで情報を持ち歩く

今、5年後と今年の目標と計画を考えています。

今年から一年づつ5年後までと、1月からの3ヶ月ごとの計画、そして1月の各週ごとの計画。

これら計画は横並びで見れたのが計画を立てやすいのでExcelで作成しております。

この計画、できたらこの6穴パンチで穴を開けてフランクリンプランナーに挟み持ち歩こうかと思っています。

A4用紙に80%ぐらいの倍率で印刷して穴を開けて折りたたんで挟もうかと。

既存のリフィルだとこの計画にあうフォーマットが見つからなくて。

既存のリフィルに制約されることなく、好きな構成で情報を持ち歩くことができる、システム手帳を活用するなら6穴パンチはうれしいアイテムだと思いますよ。

まとめ

6穴パンチを活用して欲しい情報は全て持ち歩く。ますます手帳が手放せなくなりますね。

タイトルとURLをコピーしました