きっと明日はいい日になるっ

小さなライフハックネタ、デジタルガジェットの使い方、手帳などのアナログツールの使い方などつづります。

心地よく眠るために試していること

寝ても寝ても眠たい、朝起きたらもう疲れている。 ここずっと仕事が忙しいのでそのためかとも思っていたのですが、 忙しいが理由で健康を損なってしまってはもったいない! 持続的に健康でいるためにまずは睡眠の質にこだわり、 UPの計測結果を見ながらこの1か月ぐらい試みていることをまとめてみます。

コーヒーは午後は飲まない

夕方とか疲れた~ってときによくコーヒーを飲みながら休憩していたのですが どうもコーヒーを午後にとるとカフェインの効果なのか眠りの質が悪く翌日に疲れが持ち越すような感じがします。 UPの睡眠ログを見ても、深い眠りがずっと続いていたりよくない感じのログになっていることが多い。 午前中、さらに言ってしまうと出勤して目覚めの一杯でその日のコーヒーは終了!!にすると UPの睡眠ログでもサイクルよく深い眠りと浅い眠りが繰り返されていて、 翌日の朝は心地よく起きれる頻度が上がったので以後は朝の一杯だけにするようにしました。

スマホやPCは眠る1時間前までにはやめる

気になったことを寝る直前までスマホ・PCで調べていると いざ寝ようと布団に入っても頭はフル回転状態を続けています。 そのため眠りがとっても浅くなってしまって朝はどっと疲れていることが あり、そのような日はUPの睡眠ログを見てもいほとんど浅い眠り場合だったので、 寝る直前のスマホ・PCはやめることにしました。 また、夜、帰宅後にスマホ・PCを使うときには なるべくブルーライトをカットするメガネを着用して、 なるべく頭を過度に活性化させないように努めています。

寝る前はストレッチと読書でリラックス

じゃ、寝る1時間前にはどうしているのかというとお風呂にのんびりつかり 残りの時間は読書とストレッチで一日の終わりをリラックスして迎えることにしました。 普通のビジネス本を読んでいたり、マンガを読んだり、雑誌を読んでいたりしますが、 マンガや雑誌を読んで寝たのがUPの睡眠ログがよいサイクルで深い眠りを記録していました。 本を読んだあとは首から肩、腰、脚にかけてのストレッチをゆっくりして眠ります。 ゆったりとして時間を作って、体のメンテナンスをして、ゆったりと眠る準備をすると 入眠も良いみたいで朝はとても気持ちよく起きれます。

まとめ

以上がここ最近眠りに関して試していることです。しばらく試して見て、もっといい方法があったとかこれはダメでしたとか追って報告します。

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