きっと明日はいい日になるっ

小さなライフハックネタ、デジタルガジェットの使い方、手帳などのアナログツールの使い方などつづります。

自分の過去記事に助けられる! 役に立つ記事を書く意味を痛切に感じた

ロットリング トリオペンの黒のリフィルがなくなってしまったので先日購入してきました。

以前記事にも書いたのですけど4C互換のリフィルって各社から出ていて、型番を事前にしらべておかないと使えないリフィルを買ってきてしまったなんてこともありえたり。

事前調査なくリフィルコーナーへ行き呆然。

先日は意図せず空き時間ができて、ちょうどいいから切れてしまった黒のリフィルを買いにいこうと広い文具用品コーナーが書店へ。

ボールペンのリフィルは各社でそれぞれの製品に対応するものを出しております。プラスチックの筒のものもあれば金属の筒のものもあり。各社が出しているのでリフィルコーナーの棚には整然と型番とメーカー名がならぶならぶ。

いきなり行ってもわからない。

いつもは事前に調査してメモって出かけるのですけど今回は意図せず時間ができたものでメモもなく。まぁ、行けば何とかなるだろうと軽く考えていたのだけれどもリフィルコーナーの前で呆然と立ち尽くすわたし。

以前ならば、iPhoneだしてGoogleさんに問い合わせるところ、なかなかお目当ての情報が見つからなくて時間かかって、ちょっと人目を気にしてちょっと恥ずかしくなって、そんな感じ。

でも、よくよく思い出してみれば、わたし以前に何を選んでいいのかわからなくなるからってリフィルの記事を書いていたのですね。さっと自分のブログの過去記事を探し出してお目当てのリフィルを購入することができました。

役に立つ記事を書くことが必要

自分が知っておきたいし、皆さんにも有益であかもしれないと思って記事を書いている。

とはいえ、いつも自信満々に有益です!って言えるほどの記事が書けているかは疑問。ちょっと惰性で書いていることも否めないかも。

でも今回のことで自分にもそうだし読んでいただいている皆さんにも有益な情報を共有するってことが重要だと感じました。

まとめ

目標である毎日更新もままならないのにね。自分でさらに更新のハードル上げちゃったかな。まぁ、できる範囲で、楽しめる範囲で。

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