仕事中は初代UPはスラックスのポケットにいます

本来は腕につけていて活動量を記録する
初代UPですが仕事中はスラックスのポケットに入れています。
その理由と使用感についてまとめます。

初代UPを仕事中に腕につけていない理由

社外のお客さまと打ち合わせすることもあるので

私の業務では週に何度かは社外のお客さまと打ち合わせすることがあります。
あらかじめ打ち合わせの予定が入っていたり急遽打ち合わせが入ったりします。
その時にワイシャツの袖からちらっとUPが見えたりすると、
ちょっと打ち合わせの内容によってはどうなのかなと思うところがありまして。

PCの打ち込みに邪魔

仕事中はずっと机でPCで作業をしているので、腕に大きなものがあると
キーボードの打ち込みでカツカツカツカツと気になります。
腕時計をしていたころは仕事になると腕時計を外して置時計みたいに机の端っこにおいて
キーボードで打ち込み作業をしていました。
ですので、UPも基本的には外しておこうかなと。

スラックスのポケットにあっても初代UPは歩数をちゃんとカウントできる

購入する前から気になっていたことが、
スラックスのポケットに入れての歩数のカウントは正確なのか?
万歩計を持ち歩いて計測してみたのですが全く問題なし、
ちゃんと歩いているか座っているかを感知してくれました。
たぶん推奨外の使用方法なんでしょうが全く問題なく、
腕につけた時もスラックスのポケットに入れた時も同じように計測してくれましたよ。

まとめ

初代UPは問題なくスラックスのポケットに入れても計測してくれました。
腕にはつけれないとUPと選考からのぞいていたみなさん、
スラックスのポケットでも大丈夫ですよ。