ほぼ日手帳を持ち歩くようになって持ち歩きのノート類を再考しはじめた

帰宅後の時間が少なくなってしまったので会社での昼休憩にほぼ日手帳に日記&ライフログを転記していると先日書きました。

ただ、今のわたしの通勤かばんはすでにパンパン、新たに太いほぼ日手帳を追加するには場所も問題ですし重さも問題です。

ほぼ日手帳を持ち歩く代わりにモレスキンは自宅待機に

ほぼ日手帳を会社で書くようになってわたしのカバンから自宅待機組に変わったものがあります。それはモレスキン。

モレスキンはユビキタスキャプチャー用にと常に持ち歩いて、何か思いついたら、何かイベントがあったら記録していたのですけど、ほぼ日手帳を持ち歩くようになってカバンからいなくなりました。

カバンが重いから仕方なしかな。

モレスキンに今まで書いていたことは、かわりにトラベラーズノートに書くことに。

トラベラーズノートに書いたユビキタスキャプチャーとして書いたことは夜にモレスキンに転記することにした。ユビキタスキャプチャーの用途をトラベラーズノートへ譲った時にモレスキンはそのまま退役でもよかったのですけど、ノートの残りがあと少し、使い切りたいと思いまして。

ただ、転記ってくせもので面倒なんですよね。いずれ転記しなくなってしまうかも。

持ち歩きノートを再び考え始める

こうやって、トラベラーズノートに、また、気づいたことなどを全て書くようになったわけですけど、この運用もいいかなって思い始めております。

全てのアイディアがトラベラーズノートに書いてあるわけで、そこを見ればユビキタスキャプチャーだって、ブログの下書きだって、メモだって、思いついたToDoだって書いてある。

また、ユビキタスキャプチャーしているとわたしの場合、どんどん考えがでてくることがあり筆がすすむ。そんな時は勢いに任せていろんなアイディアもわいてくる。分野問わずトラベラーズノートに書いてしまうと、ユビキタスキャプチャーを書きながらそのままアイディアを書いて膨らませれて、シームレスにアウトプットできるんですよね。

さらに、トラベラーズノートの純正リフィルなら万年筆も安心なのでさらに筆が進むし・・・。

トラベラーズノートに一本化してしまう運用もありかなぁと最近感じ始めております。

まとめ

常に最適を求めて変化をつづけるわけで、今使っているモレスキンを使い終わるころにはこのあたりの結論を出しておこうかなと思います。

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