【日刊dov.】楽しくアウトプットするには気持ちよく使える道具が必要

日々の出来事をとりとめもなく書いた記事です。

先日、会社の他の事業所へ出張に行きそちらで仕事をしておりました。

自職場のPCと出張先のPCをリモートデスクトップで接続して作業をしておりました。

親指シフトを出使って入力していたんですが、これがどうも楽しくない。いつものサクサク感がない。

どうしてもキーボードの入力感が重たくてもたもたする。キーを打ち込むにいつもよりも力を入れなくてはいけなくてなかなかサクサク入力できなくて。

この状況だとなるべく文章を短く打って終わりたいと言う気分になってきますね。

実際昼休憩時にブログを書こうと思ったんですがキータッチが重たいので気分が乗ってこずに断念、通常の業務のメールも要点だけでなるべく短くするようになっていました。

楽しく親指シフトができているのはキーボードのキータッチが良いせいなんだろうなぁと思います。

ポメラなど軽いキータッチなのでサクサク入力できて、それが気分を上げてくれるんだろうなぁと。

やっぱり気持ちよく作業できる環境じゃないとアウトプットも気持ちよくできないと言うことなんでしょうね。