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きっと明日はいい日になるっ

小さなライフハックネタ、デジタルガジェットの使い方、手帳などのアナログツールの使い方などつづります。

手帳の移行は年始の隙間時間に実施する

手帳 能率手帳

みなさん、新しい手帳は使い始めまていますでしょうか? わたしも普段持ち歩き用の能率手帳ゴールドを使い始めました。やっぱり新しい手帳ってうれしいですよね。

わたしは手帳に緊急時の連絡先やクラウドサービスのIDや蔵書リストそして目標や夢などを何度も見返せるように書いておりますが、これら情報を昨年の手帳から今年の手帳へいまさら移行しております。

通常ならば年始は新しい手帳だけとスタートという所なんでしょうが、今回はこのあたりをまとめてみます。

情報は必要だが転記は緊急案件ではない

緊急時の連絡先やクラウドサービスのIDや蔵書リストそして目標や夢などはさっと手の届くところに常に持ち歩くところにあったのが何度も見返すことができますよね。昨年に能率手帳ゴールドを購入してからはこれら情報は手帳の余ったページやアドレス帳ページに記入しております。

これは情報は何度も見返したい、必要な時にさっと確認したい情報なので手帳には記入しておきたいのですけど、どうもそのためだけに時間を確保して転記するのも時間がもったいない気がしまして。ただでさえ忙しい年末の時期なので手帳転記に時間を確保するのではなくてそれ以上に重要なことに時間を使うべきだと考えました。

ただ、必要な情報ですので、年始しばらくは昨年の手帳と今年の手帳の2冊を持ち歩くことにしました。

職場での隙間時間で転記する

能率手帳自体は小さいものです。フランクリンプランナーのなんてコンパクトサイズといいながらホント弁当箱と間違えるほど大きい!能率手帳ならば2冊持ち歩いても気にならない大きさ。

とはいえ、ずっと新旧2冊の手帳を持ち歩くのもなにか違う感じがしますから、早いうちに転記はしていこうかと考えています。

いつ書き写すかといえば、連休明けの会社が始まってからの隙間時間に転記しようかと考えております。

職場に行けば意外と隙間時間があるものです。昼休憩とかちょっとした休憩時とかリラックスタイムに気分転換がてら昨年の手帳から今年の手帳へ転記していこうかと。

職場には机や4色ボールペンなどがありますので転記しやすい環境なんですよね。

まとめ

新年始まって、新しい手帳を使い始めるのも気持ちがいいですけど、まぁ、緊急案件でもないのでじっくりと手帳へ情報の転記をしていこうかと思います。

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