PC作業で目の疲れが気になるならブルーライトをカットするPCメガネはどう?

しっかり定着しているブルーライトをカットするPCメガネ、
13年09月からずっと愛用している私が今更ながらその恩恵と運用についてまとめておきたいと思います。

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目の疲れが低減

使って一番はじめに気がついたのは目の疲れがいつもより楽になったというとでした。
当時は原発停止の影響で省エネの時、社内の照明を落していてその影響でどうも目の疲れがつらくて。
いつものメガネに換えてブルーライトをカットするPCメガネ JINS PCにしたら、
終業近くになるとつらくなる目からの頭痛が全然なくてとても驚いた記憶があります。

今は常用しているのでその恩恵を感じにくくなってしまいましたが、久しぶりに普通のメガネで仕事すると「あぁ、目が辛い」って、ブルーライトをカットするPCメガネの恩恵を再び感じるんですよね。

度付きも選べる

JINSとかZoffとかにはパッケージで販売しているので度付きレンズはないとか思われるかもしれませんが、度付きレンズも対応してくれますし、通常のメガネフレームにブルーライトカットのコーティングをしたレンズを装着するともできます。

私の場合、初めは度が入っていないパッケージ品で試していて、上記の通りに効果をとても実感したのででその勢いで度付きレンズのメガネを購入しました。

お客様の前では使用を控える

会社で社外のお客様と打ち合わせをすることがありますがその時はブルーライトをカットするPCメガネは外して臨むようにしています。
私の使用しているメガネはカット率の大きなものなのでレンズ自体がブラウンに見えます。
人によってはそれを良いと思わわない方もいるのではないかという配慮からです、
実際に指摘を受けたわけではありませんけどね。

帰宅後も活躍

職場だけでPCを使用しているわけではなく自宅でもPCやiPhoneを使用していますから、
自宅の作業時のブルーライトの影響も低減するよう帰宅後もブルーライトをカットするPCメガネを使用しています。
会社には仕事用のメガネ(度付き)を置きっぱなしにしていますので自宅では初めに購入した度なしのメガネを。

睡眠前のPCやスマホは控えましょうといわれますが、
ブルーライトをカットするPCメガネを使用するとことで、わずかながら睡眠の質への効果があるような感じがします。
が、睡眠の質は別の要因で変動してそうなので、気持ち効果があるかなぁ程度ですけどね。

まとめ

私にとってブルーライトをカットするPCメガネは一日PCで作業するには欠かせないアイテムになってきました。
目の疲れに悩まれている方の参考になれば幸いです。