メモ帳をさらに持ち歩くためにRHODIA No.11を購入してみた

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文具コーナーで見かけたRHODIA No.11を購入

昨日の記事で気になっているメモ帳について書きましたが、
今日家族との買い物ついでによった文具コーナーで見かけたRHODIA No.11を購入してきて、
明日からさらに持ち歩くメモ帳としての試行をしてみることにしました。

さらに常に持ち歩くために小さなメモ帳を探す
いつでもメモが取れるように、いつも能率手帳や測量野帳を持ち歩いて、カバンや会社机や自宅リビングにペンも配備していますが、今の私の運用では死角があることが最近わかりました。持ち歩いているつもりでいたけど持ち歩けていなかった。今回はこのあたりを

運用のルールを考えてみる

今は測量野帳というメモ帳が私の手元にはあります。
表紙が固くて万年筆でも裏抜けしにくい紙で私の求めた使い方にぴったりです。
そのメモ帳運用にRHODIAが試行とはいえ加わるわけなので
まずは自分なりのルールを決めて測量野帳とRHODIAの共存できるように使ってみようかと思っています。

記入したらページをはがす

そもそもページが切り離せてしまう、切り離したページがどこか一人で旅立ってしまうのが嫌で
ノートタイプのメモ帳を使い始めたのですが、あくまでもちょっとしたメモ用途と限定するため、
しっかりとしたメモは測量野帳にするために、今回はあえて記入したら切り離すことにします。

ページのどこかには日付を記入する

各ページを切り離してしまうため後から見たらいつ記入したメモなのかわかりません。
どこかに6ケタ(150705のように)の日付を記入しようと考えています。
下記でその日のうちに転記することを述べていますが時間の都合で翌日以降になってしまった場合の
保険策です。

記入は単語が短い文章とする

さっと書くためのメモ帳で、測量野帳やPCがいないときのちょっとした時間での思いつきのためなので
短い文章で十分なはずです。

その日のメモはその日のうちに

その日のうちに測量野帳で文章としてしたてるか一元管理場所である能率手帳に記入します。
短い文章しか書かないとするためその日のうちにしっかり仕上げておかないと忘れてしまいます。

まとめ

さて明日からこの試行ルールで使ってみますが、
当初の私のニーズを満足するようにうまく測量野帳と共存できるか楽しみです。