バレットジャーナルを試しております。サッと確認するための飛び道具として。

最近バレットジャーナルって流行ってますよね。そんなバレットジャーナル、わたしも最近お試し始めています。

スポンサーリンク

トラベラーズノートをバレットジャーナルとして使う

バレットジャーナルはノート一冊ではじめるものなのですが、私の場合はトラベラーズノートのパスポートサイズを使用してバレットジャーナルお試しております。

そもそもなぜトラベラーズノートのパスポートサイズかと言うと、もちろんサイズが持ち運びやすいということが一番なのですが、最近全く使えていなかったのでもったいないな~っとずっと思ってまして、トラベラーズノートパスポートサイズで試しております。

トラベラーズノートはノートの部分リフィルを取り替えて使うもの、わたしの場合は手元にあった無印良品のパスポートサイズのノートを使用しています。

初めは無地の使いかけのノートを使っていたんですがすぐに一冊使い終わりまして、今ではドット方眼ノートを使っています。やっぱりトドがあるとバレットジャーナルには使いやすいですね

メインはフランクリンプランナー、バレットジャーナルは飛び道具として

わたしのタスク・スケジュールを管理しているのはフランクリンプランナーです。
プライベートも会社のタスクもスケジュールも。すべてのタスクやスケジュールをフランクリンプランナーで管理しております。

ただ、管理している情報量が多いので、これが弁当箱みたいに大きくて。鞄からさっと取り出せない。職場など机の上に常駐で使うならばならば問題ないけど、移動中とかさっと確認したいときにはだめ。

「移動中とか外出中とかにもタスクを確認したい!」

かねがね、その日のタスクを別の手帳へ転記しておいて移動中や外出中などにさっと確認できるものが欲しいなぁと思っていたところ、バレットジャーナルを見つけまして。

せっかくだからバレットジャーナル形式でその日のタスクを転記して行こうと思って始めたという流れなのです。

だから私の場合バレットジャーナルをガッツリ使うというよりかは飛び道具としてバレットジャーナルを使っております。

タスクやスケジュールはフランクリンプランナーをメインで管理して、バレットジャーナルは飛び道具としてサッと取り出しサッと確認サッと記入する。そして夜はまたフランクリンプランナーに帰ってくる、そんな感じの運用をしております。

まとめ

しばらくは2冊での運用、メインはフランクリンプランナーで、飛び道具としてトラベラーズノートのバレットジャーナルでタスクの管理をしていきます。

まぁ、あまりにもバレットジャーナルが居心地が良ければ、トラベラーズノートのバレットジャーナルへ一本化してしまうかもしれませんけどね。