きっと明日はいい日になるっ

小さなライフハックネタ、デジタルガジェットの使い方、手帳などのアナログツールの使い方などつづります。

しっかり休養を取った時だから感じる日々の無理さ加減

風邪でダウンしてしっかり休養

先週半ばから風邪でダウンしておりました。

いつもなら頭痛が辛い程度でいてくれるので仕事できちゃうんですけど今回はしっかり発熱。

先月のドタバタの疲れがどっとでちゃいましたかね。

会社にも家族にも休みをいただいて、1日中ベッドの中でのんびりと休養をとらせていただきました。

休養明けは疲労感度が敏感

しっかり休養ができたので週末は少し回復、少しづつ日常生活に戻る。

休んでいた分を取り返すべく少し家事をするだとか少し運動するだとか開始したんですけど、これが意外と疲れる。

疲れるをしっかり感じることができる。

安静にしていて単純に体力が落ちたってことがあるかもしれませんけど。そうじゃなくて、どうも疲労に対する感度が前よりも敏感になったようで。

ちょっとしたことでも、「疲れているな」とか感じることができるんです。

今までならそんなこと全くなく、一日の終わりごろにどっと疲れを感じていたんですけどね。

結局、この土日はのんびりと、ゆっくりと日常を取り戻すこととさせてもらいました。

普段の行動・生活は疲労感度を鈍感にさせている?

この土日は普段の生活・行動に疲れなどのストレスを感じることができました。

疲労を感じることができれば、しっかりため込む前に休憩できます。

いつものわたしの日常だとストレスに対してそんなに敏感じゃなくて、少なくとも「ちょっと疲れたなぁ」と感じることはない、「ぐったり、疲れたなぁ」と感じることばかり。

ドタバタに任せて仕事していたり、急ぎでやらなきゃと頑張ってみたり、細かな自分の変化に目をつむって、疲労感度を悪くしていたかもしれない。

普段のわたしは疲労感度が鈍っていて細かな変化に気づけていないのかもしれない。

疲労感度が鈍っていて疲れをため込むような無理な生活スタイルをしていたかもしれない。

だから、ぐっと熱がでるところまで疲れをため込んじゃったのかなぁと思うのです。

まとめ

疲労を常に意識して無理をしすぎないようにしないと。

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