「疲れた」とは言わないようにしよう

ついつい言ってしまう口癖「疲れた」。

「疲れた」という表現にはどうもネガティブな響きを感じます。

「疲れた」という言葉を発することで、はじめは言葉だけだったのが、次第に感情にも影響して、気持ちもぐったりしてきてしまう。

「疲れた」と言う代わりに「頑張った」と言おう。

一日働いてぐったりした自分をほめる感じで。

「今日も頑張った」、「頑張りすぎてへとへとだよ」って具合に。