きっと明日はいい日になるっ

小さなライフハックネタ、デジタルガジェットの使い方、手帳などのアナログツールの使い方などつづります。

残業するのも早く帰るのも自分の選択

最近、業務の時間が長くなってきました。

朝はいつもよりも1時間程度早く、夜は1時間程度の残業をして帰宅する。 最近、急ぎの仕事がぎゅっと固まってやってきて、ちょっと会社にいる時間を増やして 対応しておりました。

一日あたりの業務負荷は対応できないほどではないのですが その状態をずっとしていると心身の疲労がたまってくるわけで、 朝がつらくなってきたり、疲れたといった発言が増えてきたり、 思考がどんどんネガティブになってきたり。

そうなるとこの忙しい状況は上司とか組織のせいにしちゃいたくなるんですよね。

残業を選んだのは自分

でも、思い出してみれば、 まわりの状況をみて頑張ろうと最終的に判断したのは自分であって、 決して上司や組織ではない。 上司に指示されたとしても、それを受け入れたのは自分であって、 無理ならばそこで無理と言って断る方向にもっていけばよかったわけで。

そう考えると忙しいっていう状況についても諦めれるというか、 すっともやもやが晴れてすっきりしていくというか。この状況がだめなようなら違う選択もできるはずと思うとすっと気持ちが軽くなってきました。

まとめ

いきなりは無理かもしれないけれど、 すこしづつ自分の意志でもって忙しいと思ってしまう状況を 変えていかなければと、自戒の意味もこめて書いてみました。

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