【日刊dov.】オーディオブック代わりにKindleの読み上げ機能はどうなんだろう

日々の出来事をとりとめもなく書いた記事です。

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わたしの読書方法として、メインの方法は通勤時に聞くオーディオブックです。

有名な本はだいたいオーディオブック化されていますが、それ以外のほとんどの本はオーディオブック化されていないという感じで、話題の作品を聞いていきたいのだけれども残念って感じなのです。

勝間和代さんのブログ等を読んでいるとKindleの読み上げ機能の話が最近はよく話題として上っておりまして、この機能がオーディオブックのラインナップを補完してくれるのではないかと興味をもっているところです。

少しFireタブレットで試した感じだと、オフラインでも読み上げ可能で、少しイントネーションに違和感があるところがありますが意味が分からないほどでもなく、倍速で聞くのにも大丈夫な感じ。

今、聞いている書籍が終ったら一冊ぐらい試行として聞いてみようかと考えております。

全然違和感なく聞くことができるのならば、オーディオブックの置き換えも考えていいかも!

オーディオブックはどうしても電子版や紙版に比べて少し割高になってしまっていて、Kindleの読み上げ機能が使えるのならば、少しだけランニングコストを下げることができると期待しています。

まぁ、ともかく、まずは試行してみて、自分としてのメリット・デメリットを評価ですね。